Windows で MESH を利用

Windows で MESH をご利用いただける2つの方法を提供しています。

利用環境に合わせてお選びください。

ブラウザ版 MESH アプリ

インストール版 MESH アプリ

動作環境

Windows 10 (64bit) 以降 および
Microsoft Edge 89 以降

動作環境

Windows 10 (64bit) 以降

ブラウザ版とインストール版の違い

1

アプリの使用方法

ブラウザ版 MESH アプリ

インストール版 MESH アプリ

ブラウザでアクセス、アプリインストール不要

アプリをインストール

2

MESHブロックとの接続方法

ブラウザ版 MESH アプリ

インストール版 MESH アプリ

MESHブリッジ (※) が必要です

Windows のバージョンによって異なります

Windows 10 

(1507〜1607)

Windows 10/11

(1703以降)

接続方法

端末のBluetooth

MESHブリッジ (※)

※ MESHブリッジ とは?

MESH ブロックとの接続に使用する周辺機器です。

MESH ブリッジは、MESH 1セットにつき1台必要です。

MESHブリッジ

商品名

MESH ブリッジ

メーカー

株式会社スイッチサイエンス

接続できる個数

10個

学校・教育機関等でMESHをご利用の方へ

MESHブリッジをご利用いただくと、使用端末を変更した場合でもブロックとの接続設定を毎回することなく手軽にご利用いただけます。

MESHブリッジを使用する場合

端末のBluetoothを使用する場合

MESH ブロックとの Bluetooth 接続情報は、MESH ブリッジに保存されるため、使用端末を変更しても再設定が不要です。1人1台PCを使用して授業を行う教育現場等において、MESHブロックとの接続設定を毎回することなく手軽にご利用いただけます。

端末の Bluetooth 機能を使って MESH ブロックと接続します。MESHブリッジをご用意いただかなくてもMESHをご利用いただけます。使用する端末を変更した場合は、MESHブロックとの接続設定が再度必要になります。個人や小規模な利用に適しています。

MESH アプリの使用方法

ブラウザ版 MESH アプリを使用する場合

以下の手順でご利用ください。

1

端末に MESH ブリッジを接続する

2

ブラウザ版 MESH アプリにアクセスする

3

ブラウザで MESH ブリッジへの接続を許可

動作環境 : Windows 10 (64bit) 以降
および Microsoft Edge 89 以降


インストール版 MESH アプリを使用する場合

以下の手順でご利用ください。

1

MESHアプリをインストールする

2

(MESHブリッジを利用する場合のみ)端末に MESH ブリッジを接続する

3

MESHブロックとの接続方法を選択する

動作環境

対応OS:Windows 10 (64bit) 以降

バージョン1703以降

端末のBluetooth機能を使う場合:Bluetooth 4.0 (Bluetooth Low Energy)を搭載

端末にBluetooth機能がない場合:MESHブリッジが必要



バージョン1607以下

MESHブリッジが必要



※ Windows端末のOSバージョン、ビット数を確認する方法は こちら をご確認ください。

※ Windows 10 32bit版 および ARM版には対応しておりません。

※ 2023年1月10日をもってWindows 7 および 8.1 のサポートを終了いたしました。詳細はこちらをご参照ください。

主な仕様

ブラウザ版 MESH アプリ

インストール版 MESH アプリ

使用方法

Microsoft Edge からアクセス

端末にアプリをインストールして使用

動作環境

Windows 10 (64bit) 以降

Microsoft Edge バージョン 89以降

Windows 10 (64bit) 以降

MESH ブロックとの

接続方法

MESH ブリッジ
※ 端末と MESH ブリッジの接続はUSB

端末の Bluetooth 機能
※ Windows 10(バージョン1703以降)のみ
※ MESH ブロックのアップデートを推奨。
 詳細はこちらをご覧ください。

または


MESH ブリッジ
※端末とMESH ブリッジの接続はUSB

MESH ブロックの

接続可能数​ 

10個

端末の Bluetooth 機能を使用する場合
端末による

MESHブリッジを使用する場合:10個

機能制限​

・レシピの書き出し/読み込み機能​

・Gmail や IFTTT などの連携機能

・カスタムブロック

・MESH ブロックのアップデート機能​

※ 今後のアップデートで対応予定​

ご不明点やトライアルのご相談など、 お気軽にご相談ください。