MESHアプリ

MESHアプリアイコン

アプリを使ってMESHをはじめよう

MESHアプリとは、MESHブロックと連携して、さまざまなことを実現可能にするアプリです。
ドラッグ&ドロップのタッチ操作で、誰でも手軽にプログラミングを行うことができます。
あなたのアイデアをカタチにしてみましょう。

iOS / iPadOS

バージョン 12 以降

※ iOS 10 および 11 のサポートは終了しました。詳細はこちらをご確認ください。

※ iOS 12 では、iOS の仕様変更により、アプリのバックグラウンド継続利用ができません。必要な場合は、iOS 13 以降をご利用ください。詳細はこちらをご確認ください。

対応OS・動作確認済み機種は
こちらからご確認ください。

アプリをダウンロードする

AppStore ロゴ

Android

バージョン 6 以降
Bluetooth 4.0
以降を搭載

※ Android 5 のサポートは終了しました。詳細はこちらをご確認ください。

※ Android Go には対応していません。

対応OS・動作確認済み機種は
こちらからご確認ください。

アプリをダウンロードする

GooglePlay ロゴ

Windows

ブラウザ版とインストール版の
2種類を提供しています。

ブラウザ版

Windows 10 および
Microsoft Edge
バージョン 89 以降

※ MESH ブリッジが必要

インストール版

Windows 7 / 8.1 / 10


※ WindowsのバージョンによってはMESHブリッジが必要な場合があります。
詳細はこちらをご覧ください。

Chrome OS

ブラウザ版とインストール版の
2種類を提供しています。

ブラウザ版

Chrome OS
バージョン 89 以降

※ MESH ブリッジが必要

インストール版

Chrome OS
バージョン 90 以降

※ MESH ブロックのアップデートを推奨。詳細はこちらをご覧ください。

MESHアプリの使い方

ボタンを押してLEDを光らせてみよう!

MESHアプリ
  1. 画面右の一覧から、「ボタン」と「LED」を
    ドラッグ&ドロップでキャンバスに配置

  2. 「ボタンブロック」から「LEDブロック」まで
    ドラッグして、線をつなげる

これで完成!
ボタンブロックを押すと、
LEDブロックが光ります!

MESHアプリ

MESHアプリで使える
ソフトウェアブロック

タブレット・スマートフォンのカメラやマイクなどMESHアプリが起動しているデバイスの機能を
MESHアプリ上で使用するためのソフトウェアブロックです。

カメラブロック

カメラブロック

タブレット・スマートフォンのカメラを使い、写真を撮ることができます。

マイクブロック

マイクブロック

タブレット・スマートフォンのマイクが大きな音を感知した時に反応します。

スピーカーブロック

スピーカーブロック

タブレット・スマートフォンのスピーカーから効果音を再生します。録音した音やタブレット・スマートフォン内の音楽ファイルを再生することもできます。

通知ブロック

通知ブロック

タブレット・スマートフォンの通知機能を用いて、入力した文章やMESHブロックで検知した温度・湿度などの値を表示します。

ミュージックブロック

ミュージックブロック

タブレット、スマートフォンの音楽機能やストリーミング機能を用いて、ミュージックを再生することができます。

ファイルブロック

ファイルブロック

他のブロックから受け取った温度や明るさなどのデータを記録します。

同時に信号を受け取った時や、定期的に信号を送るなどの仕組みをMESHアプリ上で実現するソフトウェアブロックです。

Andブロック

Andブロック

2つの信号を同時に受け取ったとき、出力先に信号を送る機能です。

タイマーブロック

タイマーブロック

一定時間待つ、指定した時刻に信号を送る、など時間に関する機能です。

スイッチブロック

スイッチブロック

信号を送る先を切り替える機能です。

カウンターブロック

カウンターブロック

信号を受け取った回数を数えます。指定した回数に達すると次に信号を送ります。

Philips Hue(ヒュー)やGmailのような、外部のデバイスやアプリをMESHアプリ上で使用・制御・連携するためのソフトウェアブロックです。

Philips Hueブロック

Philips Hueブロック

ワイヤレスで光の色が変えられる電球 Philips Hue(ヒュー)をMESHでコントロールすることができます。

Gmailブロック

Gmailブロック

Gmailでメールを送信する。またはメールを受信したときに信号を送ることができます。

IFTTTブロック

IFTTTブロック

IFTTT(イフト)を使えば、IFTTTに対応したオンラインサービスやスマートデバイスと連携することができます。

オリジナルのソフトウェア
ブロックをつくる
MESH SDK

MESH SDK(Software Development Kit) β版(ベータ版)とは、ユーザーがオリジナルのソフトウェアブロックを開発するための環境です。少しのJavaScriptの知識があれば、誰でもソフトウェアブロックを作成することができます。また、MESH SDKはインターネットに接続できる環境であれば、ブラウザから利用可能なインストール不要のWebアプリケーションになっており、手軽に利用することができます。

MESH SDK をはじめる

※ユーザー登録画面は英語ですが日本語のマニュアルを用意しています。